注意!これを読む前に見込み客を紹介してもらってはいけません…

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今日も多くの会社で「紹介が大事だ」「お客に紹介をお願いしろ」と営業マンがハッパをかけられています。また、社長自身が営業する中で、知り合いからお客様を紹介してもらうことも多いでしょう。実際、知り合いからの紹介だと成約率も高いですし、最初からある程度信頼されていますので有利です。口コミや紹介は事業の成功において重要…これは疑う余地はありません。

 

ただ、このような話の中でよく出てくる疑問があります。それは「見込み客を紹介してもらったら、紹介してくれた人に報酬を支払うべきか?」というものです。つまりは「紹介料」を払うかどうかですね。この疑問に対する答えを考えるにあたり、ちょっと面白い話があるので、よろしければこのままお付き合いください。

 

 

紹介料を支払った工務店の社長…

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ある工務店の社長が、見込み客を紹介してくれた人に紹介料を払ったことがありました。紹介してくれたのは、商工会議所の交流会で知り合った男性です。名刺交換をして仕事の話をしていると「僕の知り合いに家を建てる予定の人がいるから、今度紹介しますよ」と言ってきました。社長は喜んで、紹介してもらったお客さんに連絡してアポを取りました。そして何度か商談を重ねたあと、最終的に値引きすることにはなったものの、受注にこぎつけることができました。真面目に仕事をしたので、お客さんも喜んでくれました。

 

その後、社長が紹介元になってくれた男性にお礼を伝えると、彼が話の中で"お礼"をほのめかしてきたので、少し迷ったのですが紹介料を支払いました。建築・建設業では珍しいことでもないし、今後も紹介してもらえるかもしれないから…と、あまり深く考えずに。

 

すると、男性は気分をよくして「また紹介しますよ」と言ってきました。その後、実際にちょっとした家のリフォーム工事の案件なども紹介してくれるようになりました。しかし、その度に不敵な笑みを浮かべ「またよろしく頼むよ」と、紹介料をほのめかしてきます。正直、それほど単価がよくない仕事で紹介料を支払うと、利益はほとんど残りません。しかも「紹介なんだから安くしてよ」と値引きを求められることも増えて、だんだん紹介客の質が悪くなっているようにも感じます。

 

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そして、ある時、お客様からクレームの電話が入りました。先日の商談で契約を終えたばかりのお客様でしたが、内容は「あなたを紹介してくれた◯◯さんに、報酬が入っているというのは本当か?」というものです。その口調は、明らかに怒っていて不信感を募らせています。自分が支払った金額に”紹介料が上乗せされてるんじゃないのか”と思って腹を立てているのです。

 

社長は焦りました。実際には上乗せしているわけではなく、元々の金額から紹介料を払っているので、お客さんが損をしているわけではありません。しかし、それを説明してもお客さんは納得しません。その口調からは明らかな怒りが伝わってきます。

 

そのお客さんは怒って「契約を取り消す」の一点張り。結局、受注はキャンセルすることになりました。そして、紹介してくれた男性に連絡したのですが…「それはおたくの問題でしょう?」といって他人事の様子。既に渡した紹介料の話をしても、返すつもりはないようです。頭にきた社長は、この事件の後「2度とあんな男から紹介などもらうものか!」と思いました。そして、一切の連絡を取ることを止めたのです。そしてまた、以前と同じように新規のお客さんを探すのに苦労する日々が続いています。はたしてこの選択が正解だったのか…モヤモヤした気持ちを抱えながら仕事をしています。

 

 

もし、紹介料を払っていなかったら?

一方で、同じような流れで仕事を紹介してもらい、紹介料を払わなかった工務店の社長がいます。彼はセミナーで隣の席になった男性と名刺交換をして「工務店だったら、私の知り合いが家を建てる予定があるので聞いてみましょうか?」と言われ、見込み客を紹介してもらえました。そして、同じようにアポを取って何度か商談を重ね、少し値引きもしましたが、最終的に受注できました。

 

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その後、この社長は紹介元となってくれた男性に紹介料を支払うのではなく、まずは手書きの手紙を送って感謝の気持ちを伝えました。そして後日、改めてちょっとしたプレゼントを持ってお礼に行きました。また今度は、その男性が知り合うと"お互いにメリットのありそうな人"を紹介させてもらえないかと、感謝の気持ちを込めて提案しました。

 

すると、その男性はとても喜んでくれて、またお客さんを紹介してくれるようになりました。それも1人だけでなく、2人…3人と。全てが契約につながるわけではありませんが、「話を聞いてみたい」という人まで含めると、毎月2〜3人ペースで紹介してくれています(その人からの紹介だけで)。何より、その社長の誠実な仕事ぶりが好評で、少しずつ口コミも広まり、その地域では「家を立てるなら◯◯さんのところだよ」みたいにちょっとした評判になっているようです。

 

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また、実際に家を建ててくれたお客さんが、また自分の知り合いを見込み客として紹介してくれる…そんな好循環も起こるようにもなりました。そこで社長は、これまで家を建ててくれた人向けに「お客様感謝イベント」を企画して招待状を送ったところ、平日の夜という忙しい時間帯にもかかわらず、多くのお客さんが参加してくれました。そして、その場でお客さん同士をつないで仲良くなってもらう…ということもできて、また多くのお客様から感謝されたのです。

 

繰り返しますが「紹介料」は支払っていません。プレゼント代は払っていますが、それほど高価なものでもありません。それなのに今では、最初に紹介元になってくれた男性だけでなく、他のお客さんも見込み客になりそうな知り合いを紹介してくれます。紹介料やお礼の話なんてほのめかすことなく…です。おかげでこの社長は、紹介客の割合がどんどん増えて、以前のように"お客さんがいない恐怖"に怯えることがなくなりました。大好きな家づくりの仕事に集中できて、お客様にも恵まれて感謝される…そんな幸せな日々を送っています。

 

 

お客さんを紹介する"理由"が全く違う

さて、この2人の社長の明暗が分かれた理由が全て「紹介料」にあるわけではありません。もしかすると、前者は根っからの「TAKER:奪う人」で、後者は「GIVER:与える人」が紹介元になっていたのかもしれません。しかし、最終的な結果に少なからず影響を及ぼしているのは確かです。事実、紹介料を渡すかどうかによって、相手があなたにお客さんを紹介する理由…つまりはモチベーション(動機)が全く違うものになります。ですから、注意してください。ビジネスで紹介料を渡すことは、一見すると合理的に思えるかもしれませんが、人間心理の観点から言えば、生産性を下げることになってしまう可能性の方が高いのです。

 

紹介してもらうことに対して報酬(インセンティブ)を与えると、その人は"その報酬を目的として"あなたに見込み客を紹介するようになります。そうなると、報酬が欲しいがために「本来なら必要としていない人」まで紹介しようとするでしょう。あなたからすれば「お客さんとして相応しくない人」まで紹介されてしまいます。結果として、それは紹介客の質の低下を引き起こします。クレームや値引きの要望が増えることもありますし、明らかに価格が合わないサービスを要求してくる…なんてことも。前者の社長は、まさにこの罠に陥っていたと言えるでしょう。

 

 

お金より遥かに強い動機づけがある…

しかし、紹介料という報酬より、もっと「紹介したい」と思ってもらえるものがあります。それは、当たり前のように聞こえるかも知れませんが「商品・サービスが本当に知り合いの役に立つと信じられること」です。この方が、よほど強い動機になります。紹介料なんてなくても知り合いを紹介してくれる人は「あなたを他の人とつなげたい」という気持ちで動いてくれるのです。ここにお金が絡むと、話がこじれてしまいます。前者の社長のように「紹介料を払っている事実」が後でお客さんに伝わると、トラブルの原因にもなってしまいます。

 

作家として有名なダニエル・ピンク氏は、著書『モチベーション3.0』の中で次のようなことを言っています。何かというと「自分は正しいことをしている」という内的動機の方が、お金などの外的動機よりも、人が動くモチベーションとして圧倒的に大きいのだと。こう考えると、紹介料を渡すよりも、相手から信頼を獲得することで「この人を知り合いに紹介したい!」と思ってもらうことの方が、長期的なメリットとしてずっと大きいと思いませんか? それに、先のように紹介料で"釣っている"ことがお客様に知られると、商品・サービスの質自体まで疑われかねません。一見、合理的に思える紹介料は「悪手」となるリスクが高いのです。

 

もちろん、紹介してくれた「お礼」をすることは間違っていませんし、当然するべきでしょう。ただ、そのお礼はお金ではないもので返すほうが賢明です。先のように、逆に相手の役に立ちそうな知り合いを紹介してあげるのは効果的です。あるいは、紹介できるような人がいなければ、ちょっとしたプレゼントを送るのが効果的です。ただ、こうしたプレゼントは、やり方を間違えると「賄賂」のように思われてしまうので、正しい作法のもとに行う必要があります。面白いことに、同じプレゼントであっても、渡すタイミングや事前の気配り・心配りによって、相手にとっては全く違うレベルの喜びになるのです。

 

 

相手が喜んでくれる「お礼」のやり方

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それこそが、音声講座『記憶に残るプレゼントの作法』の中で語られているメインのテーマです。これは、人に正しく贈り物をすることについて科学的に研究した著書『ギネストロジー』の著者であるジョン・ルーリンに、ボブ・バーグがインタビューする形でプレゼントを贈る際の秘訣を聞き出したものです。こちらの音声講座を無料で受け取る方法を、今からあなたにお伝えいたします。ちなみに、この講座の中で語られているのは…

 

  • 高額なプレゼントで、十分な資金がなければできない方法ではありません。
  • 贈る際に、高度な文章術やコミュニケーションのスキルが必要な方法でもありません。
  • かといって、「心からの感謝の気持ちを伝えましょう」といった精神論でもありません。

ですから、当然あなたにも実践できるものです。音声の中では、多くのビジネスマンが疑問に思っていることについて、ボブ・バーグ本人が解説したうえで、具体的な成功事例をゲストから引き出していきます。この音声を聞けば、あなたはこれまでよりお客様に喜んでもらえるヒントがたくさん浮かび、すぐにでも行動したくてウズウズしてくると思います。そして面白いもので、人間というのは行動すれば心も変わります。1つでも試してみれば、今後の売上、そして自分の収入への不安が消えていくのがわかるでしょう。

 

では、なぜ私はこのボブ・バーグとジョン・ルーリンの音声講座『記憶に残るプレゼントの作法』をあなたに無料で提供するのでしょうか?答えは簡単です。それは、あなたにボブ・バーグの新サービス『月刊GO-GIVERS』の価値をぜひとも体験してほしいからです。

 

つまり、こういうことです。もしあなたが今日『月刊GO-GIVERS』の1ヶ月無料お試しに申込んでくれれば、こちらの音声講座『記憶に残るプレゼントの作法』(月刊GO-GIVERS2018年12月号④)をすぐにでも聴くことができます。しかも、この『月刊GO-GIVERS』はいつでも解約することできますから、これらの音声講座を聞いた後、お試し期間中に解約すれば、全て無料で聞くことができるというわけです

 

 

あなたがこの音声講座で得られるもの…

  • ビジネスにおいて「紹介料」を払う時、払わない時を見極める方法。この基準を知っているだけで、あなたは紹介をもらうことで揉め事が発生するリスクを大きく下げることができるでしょう…
  • プレゼントは「何をあげるか?」が問題ではありません。プレゼントで人の気持を操作することなんてできません。大切なことは別にあります。あなたがプレゼントで相手に喜んでもらうために必要なたった1つの要素とは…
  • ライバル・競合と条件がほぼ同じ時、お客さんはどうやって注文先を決めるのでしょうか?この事実を知ることで、あなたはライバルの中で「少しだけ優位」になることができます。しかし、その"少し"が最終的に仕事をもらえるかどうかを決めるのです…
  • 贈り物をする時に避けたほうがいいもの。これを知らなければ、プレゼントをもらった相手が主役ではなく、あなたが主役になってしまい、相手の気分を害してしまうことになります。それを避けるため、そして相手の喜びを倍増させるために、プレゼントにするべきちょっとした工夫とは…
  • 相手が何を欲しがっているか分からない時、意外と使えるカンタンで効果的なプレゼントの選び方とは?ブランド物ではなくても、値段の安いものであっても、この秘訣を知っているだけであなたは相手から感謝されることになるでしょう…
  • 社長が従業員にプレゼントを送る時に大切なこと。これを上手くできれば、会社の雰囲気や文化もいい方向に向かっていきます‥

もし、あなたが相手に感謝してもらい、その結果としてより多くのお客さんを紹介したいと思うのなら…この音声講座を無料で受け取るチャンスを見逃すことはできないでしょう。これから先の人生でずっと、新規開拓で悩み「お客さんがいなくなったらどうしよう…」とかいった不安を感じたりすることがなくなる…そう考えると、今ここで受け取っておかないのは損というものです。

 

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繰り返しますが、無料で手に入れる方法をお伝えしたのは、今日あなたに『月刊GO-GIVERS』の1ヶ月無料お試しに申込んでもらうためです。しかし、忘れてはいけません。無料お試し期間中を含め、『月刊GO-GIVERS』はいつでも解約することができます。また、音声講座のファイルはダウンロードすることもできますから、お試し期間中にダウンロードした上で解約すれば、あなたは無料で全ての音声講座を手に入れることもできるというわけです。

 

なぜ、こんなにも大胆なことをするのでしょうか?それは、私がいい人だからでもバカだからでもありません。それは、私がボブ・バーグという人物をよく知っている1人の人間として、この『月刊GO-GIVERS』が、ビジネスの成果を上げるのはもちろんのこと、あなたの人としての魅力を上げ、人間関係を格段によくして、今後の人生をもっと充実したものにすることができると思っているからです。そして、そうなれば、あなたは来月以降もずっと『月刊GO-GIVERS』のメンバーでい続けてくれると考えているからです。

 

 

毎月4本:GIVERの行動事例を紹介

『月刊GO-GIVERS』は、ボブ・バーグの著書『あたえる人があたえられる』の中で提唱している5つの法則に基づき、あなたが人に価値を与える「GIVER」として成功するサポートをすることを目的としています。もちろん、あなたが変われば、あなたの大切な家族や友人にもいい影響を及ぼすでしょう。そして、ビジネスはもちろん、あなたの人生を左右する人間関係、人とのつながり(ネットワーク)をより充実させていくために、ゲストには毎回「GIVER」として成功している実業家を招き、ボブ・バーグがインタビューをする形でお届けしています(※ボブ・バーグは聴く技術のプロフェッショナルです)。

 

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これは、毎月4本の音声講座を配信するサービスですが、今日1ヶ月の無料お試しに申込んでいただければ、過去のバックナンバーの音声講座も全て(※現時点で136本以上の音声講座がご利用いただけます)聴くことができますし、パソコンから音声(mp3ファイル)をダウンロードすることもできます。ipodなどに入れて持ち歩けば、インターネットがつながらない電車や新幹線の移動中であっても、いつでもどこでも好きな時に聴くことができるのです。そして、毎回1つのテーマに沿ったゲストをお招きしてお届けしますから、どれから聞いてもあなたにとって有意義な成長の糧となるはずです。

 

 

月刊『GO-GIVERS』で得られるほんの一例…

  • ボブ・バーグの書籍タイトルでもある「GO-GIVER」の本当の意味とは?これは「GO-GIVER」の反対語を考えることで、とても深く理解することができます。注意したいのは、GIVERとは無償で何かをあげる人のことではないということです。与えることで成功する「GO-GIVER」の意味を知るのは、あなたが幸せな人生を送る鍵となるでしょう…
  • あなたは「洗練さ」という言葉から何を思い浮かべますか?洗練された仕事ぶりというのは、何も特別な才能や手段が必要なわけではありません。それでいて、相手が大きな価値を感じてくれるポイントでもあります。リッツ・カールトンの事例から分かる、洗練された仕事をしてファンを増やすための秘訣とは?
  • 会社の「文化」というのは、チームや組織の強さに大きく影響します。通常、文化というのは目に見えないものですが、外部から見て、その会社の文化がどのようなものか分かるポイントがあります。これを知ることで、あなたは自分の会社や属するチームの文化を、よりよいものに変えていけるヒントを見つけることができるでしょう…
  • 「市場の取引においては、常に2つの利益が出ている」という言葉があります。この2つの利益とは何でしょうか?価値についての2つの側面を理解すれば、その答えが分かります。結果として、お客様が感動するようなサービスにつながるのです…
  • マニュアル通りの教育がもたらす弊害とは?なぜ、完璧とも思えるマニュアルに沿って教育した結果、スタッフがお客様を怒らせることになってしまうのでしょうか?マニュアルを作る際は、このポイントを見落としてはいけません。これがなければ、それはお客様に不快感を与える偽のマニュアルになってしまいます…
  • 講演を主催する時、スピーカーに気持ちよく喋ってもらい、お客様に満足してもらうための秘訣とは?たとえ大物が相手だったとしても、この点に気をつけておけば、終了後に「ぜひまたあなたにお願いしたい」と言われるようになるでしょう。そして、この接し方は営業でもそのまま使うことができます…
  • 「ブランド」を作るために最も大切なことは何でしょうか?それは、カッコいいロゴを作ることでもなければ、SNSでマーケティングを行うことでもありません。流行りの「ブランディング」なんて言葉に惑わされるのはもう止めましょう。あなた自身をブランドにする方法は1つしかありません。そのために必要な人間心理の原則とは…
  • 注意:こういった特徴のある人とは付き合ってはいけません!逆に言えば、あなた自身が思い当たるフシがあるのなら、それは改めなければいけません。なぜなら、この特徴は信頼を一気に下げてしまう恐ろしいものだからです。そして、意外と多くの人がやってしまいがちなことでもあります。お客様からの信頼を失わないために大切なこととは?
  • 「たまにはいい仕事するね。」と言われる人が「いつもいい仕事するねぇ!」と言われるようになるための秘訣
  • なぜ、やることを3つだけにフォーカスすると問題が解決するのか?世界中の組織のパフォーマンス改善を専門としたコンサルタント、ジョー・キャロウェイに学ぶ、仕事が複雑になっている人ほど役立つ考え方とは?そして、彼自身がフォーカスしている3つのこととは何か?これは営業においてもとても大切なことです…
  • 失敗したまま終わる人、失敗から学び成長する人の違いとは?NFLのクォーターバックを務めながら、起業家としても活動するフラン・ターケントンが語る成長の秘訣に、あなたは驚くでしょう。ウォルマートの創業者も、コカコーラの創設者も…成功を収める人は、皆このことを分かっているのです…
  • アメフトのクォーターバックとして成功する方法は、営業・セールスとして成功する方法と同じ?必要な技術が違っても、成長のプロセスや意思決定のプロセスは驚くほど似通っています。成功するために必要なシンプルな原則とは?
  • チームの生産性を上げるための意外な能力とは?まさかあなたも、この能力によってチームの生産性が上がるとは思わないでしょう。この能力は意識さえしていれば身に付くものですし、そのおかげで大きな契約がまとまった事例も紹介しています…
  • インターネットをはじめ、AIやIoTなど…技術革新が目覚ましい中で、私たちビジネスパーソンが磨くべき能力は何でしょうか?フォーチュン誌のシニアエディターが語る、AIが普及すればするほど重要となる2つの能力とは?
  • なぜ、男女混合のチームより女性だけのチームの方が生産性が高いのでしょうか?研究によって明らかになった、この常識破りのデータは、あなたの働き方を根本から変えることになるかもしれません。コミュニティ意識が強くなる現代社会において、成果を上げるための意外な要素とは?
  • あなたを「裕福さ」から遠ざける7つの嘘とは?私たちが幼い頃から刷り込まれている有害な情報、これを信じている限り、私たちは裕福にはなれません。もう自分で自分の成長を止めるのはやめましょう。このランディ・ゲージが暴く7つの嘘を知って、今すぐ裕福な人生をスタートしてください…
  • 効果的に信頼関係を構築するVCPプロセスとは?このプロセスに沿って紹介を頼めば、たとえ断られたとしても相手に嫌われることはありません。全世界にネットワークを持つBNIの創設者、アイヴァン・マイズナーが語る紹介で売れ続ける秘訣とは?

…などなど。こんな事は延々と書き続けることができます。今あなたが読んだのも『月刊GO-GIVERS』で得られるメリットのちょっとしたサンプルに過ぎませんし、来月以降も毎月4本の音声講座が追加されていきます。それぞれの音声は20〜25分ほどで、1ヶ月で合計100分程度になります。毎週1本聴いて、そこから学んだことを1週間で何か1つ実行する…という無理のないペースで活用していただけます。ラジオのように聴くだけで構いません。それだけで、仕事や日々の人間関係の変化を実感することができるでしょう。

ご利用いただいているお客様の声

 

あなたに『月刊GO-GIVERS』が必要な3つの理由

理由1

音声講座を聴き続けることで、人間的に成長できるから

 

世の中の多くの成功哲学でもいわれていることですが、どんな分野であっても、成功するためにはメンタル面での成長が不可欠です。たとえばスポーツでも、プロゴルファーのジャック・ニコラウスは「成功の90%はメンタル的な事だ。技術的なことは10%以下に過ぎない」と言っています。世界陸上でも金メダリストとメダル無しの人の差はたったの0.24秒しかありません。ここに技術の差はあるでしょうか?

 

ビジネスにおいて、あるいは人生において「GIVER」として成功するのも同じです。小手先のテクニックを学ぶ前に、与えることの本質、考え方、心がしっかり出来ていないと…たとえ一時的には上手くいったとしても、長期的にうまくいくことはありません。人に与えることで、結果として与えられるような人間になるには、やはり人間的な成長が欠かせません。そのために、毎月の継続的な学習は確かな効果をあなたにもたらしてくれるでしょう。ラジオのように聴き流すだけでそれが叶うのは、悪くない話だと思いませんか?

 

 

理由2

実践していくには、継続しやすい環境が必要だから

 

あなたは今までにこんな経験はありませんか?本を読んだり、セミナーに参加したりして「目からウロコ」の体験をした後、「今日から変わろう!」と決意したにも関わらず、1ヶ月後には以前と全く同じ行動パターンに戻っている…と。これは、誰しも経験があるでしょう。そして、それこそが『月刊GO-GIVERS』を毎月配信の月額サービスにした理由です。

 

誰だって、一時的にモチベーションを上げることはできます。少しの間だけ、不安が消えることならあるでしょう。しかし、誰もができないのはそれを「継続すること」です。『月刊GO-GIVERS』では、毎月ボブ・バーグがGIVERとして成功している実業家4人をゲストに迎え、4つの音声講座としてコンテンツを配信していきますので「次の月には忘れていた…」なんてことにはなりません。人生の指針となる5つの法則を、毎回違った角度から繰り返し考えていきますので、本当に大切な原則があなたの頭の中にインストールされるでしょう。それは、確実に日々の行動に表れるはずです。

 

 

理由3

 『月刊GO-GIVERS』メンバー限定の特典がもらえるから

 

既にご存知のように、弊社の事業『THE GO-GIVER』では、ボブ・バーグをはじめとした権威ある人物のコンテンツを商品として提供しています。そして、今後は新商品をリリースしたり、各種イベントの案内をスタートしたりする際には『月刊GO-GIVERS』のメンバーには特典として、一般の方に先駆けてメンバー限定の先行割引案内をさせていただきます。その他、会員限定のコンテンツも不定期で配信する予定です。

 

また、メンバー同士が毎月のテーマについての感想や成功事例を投稿して交流できるFacebookページの開設を予定しております(詳細未定)。セミナー等のイベントやSNSを使ってメンバー同士が交流することで、お互いの励みになることはもちろん、実際に仕事を紹介し合ったりすることもできるでしょう。『GIVER』の考え方を学ぶ人であれば、一緒に仕事をしたいと思える人も多いのではないでしょうか?こうしたネットワークもぜひ活用してみてください。

「GIVER」として成功することの価値…

「月刊GO-GIVERS」で提供する毎月の音声講座は、いつもあなたの不安を解消し、やる気をアップさせてくれるでしょう。聴くだけでも、あなたを魅力的な人間に変えてくれるでしょうし、どうすれば相手に「価値」を与えることができるか…毎月4回の音声講座でアイデアをもらえます。にもかかわらず、1ヶ月の料金はたったの1,980円(税別)です。飲み会よりもずっと安い価格です。ボブ・バーグが米国で主催するワークショップの参加費が30万円であることを考えると、たったこれだけの投資で、毎月ボブ・バーグとGIVERとして成功した実業家から学べるのは、とても魅力的だと思いませんか?

 

それに、あなたがGIVERとして成功することで増やそうと思っている収入の額は、たったこれだけの投資を回収できないほど低いものでしょうか?もちろん、そんなことはありませんよね。場合によっては100倍以上の「利用価値」をあなたにもたらしてくれるはずです。

 

音声講座はiPodやスマートフォンに入れれば、いつでもどこでも繰り返し聴くことができます。ほとんどの人は、通勤中に1本は聴ける長さです。特別に時間を作らなくても、これまでのライフスタイルの中に、自然と取り入れることができるものなのです。これなら、忙しいあなたにもピッタリの方法ではないでしょうか。それが可能な「月刊GO-GIVERS」、ぜひこの機会にスタートしてみませんか?しかも…

 

 

このページからお申し込みで1ヶ月無料

現在、このページからのお申込みで、1ヶ月無料のお試しいただけます。繰り返しますが、お試し期間中も音声講座のファイルはパソコンからダウンロードすることができます。ですから、すぐにでも学習をスタートすることができるのです。ぜひ、この機会をお見逃しなきようにお願いいたします。

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キャンペーン期間中に申込めば、1ヶ月無料お試しでの購読となります。つまり、申込から1ヶ月以内のお試し期間中に解約すれば、料金は一切かかりません。繰り返しますが、お試し期間中も音声ファイルはダウンロードできるようにしてあります。もちろん、あなたが何らかの事情で途中で辞めたくなった場合はいつでも(たとえ申込の翌日であっても)解約することが出来ますので、その場合は弊社カスタマーサポートまでご連絡ください。何ヶ月続けなければいけない…という義務はありません。

 

【寿コミュニケーションズ株式会社 カスタマーサポート】 

1.メールでの連絡:support■■kotobuki-communications.com(■■を@に置き換えてください) 
2.公式サイトのお問い合わせフォーム(https://kotobuki-communications.com/contact/) 

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1ヶ月の無料お試しシステムとは?

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あなたが『月刊GO-GIVERS』の内容に満足していただいた場合は、そのまま継続してください。特に手続きは必要ありません。2ヶ月目からは自動的に正規会員になります(月額1,980円が課金されます)。繰り返しますが、1ヶ月間は無料でお試しできます。もし内容が、あなたに合わなかったら?想像したものと違っていたら?そんな時もご安心ください。課金されるのは申込から1ヶ月後ですから、1ヶ月以内に解約すれば料金は一切かかりません。

 

 

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「人格は繰り返す“行動”の総計である」

これは、スティーブン・コヴィー博士の名著『7つの習慣®』からの引用です。私たちは「人格」や「在り方(Being)」といった抽象的なものを、直接変えることができないことを経験的に知っていますよね。「俺は今から生まれ変わる!」なんて言葉が現実にならないのは当然のことです。なぜなら、人格や在り方(Being)というのは、行動(Doing)を繰り返す中でしか変わらないからです。具体的な行動を起こすことだけが、あなたの人間力を高めてくれるのです。

 

歴史上の偉人を見ても、本物のリーダーはこのことをよく分かっています。つまり「どんな行動を取るか?」があなたの人格に大きく影響します。繰り返しますが、行動が人格をつくるのです。だとしたら、既にGIVERとして成功している実業家たちから、ボブ・バーグが引き出した事例を学ぶことは賢明な選択だと思いませんか?彼らが、経済的にも苦労していた時期に、具体的に何をして人生が変わったのか…その事例を学び、真似することはあなたにとって有意義ではないでしょうか?

 

 

今、あなたの前には2つの道があります

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1つは『月刊GO-GIVERS』に申込んで、GIVERとして成功している実業家の知恵を学び、最初の一歩を踏み出すこと。そして、行動によって人格を磨きながら、自分もGIVERとして充実した人生を歩むこと。

 

あるいは、このページを閉じて、昨日までと同じ毎日を過ごすこと。

 

どちらを選ぶもあなた次第です。しかし、ここまで読んでいただいたあなたなら、もうどちらを選ぶべきかわかっているのではないでしょうか。何かをしてもらった時にお礼をするのは、人として当たり前のことです。しかし、そのやり方によって結果は大きく変わります。「正しいプレゼントの作法」を学ぶことは、相手を喜ばせる技術を高めることと同じです。この機会を逃すこと…それは、きっとあなたの望んでいることではないでしょう。あなたは、今よりもっと仕事を楽しむべきですし、豊かで充実した人生を送る資格があるのです。ぜひ、そのことを忘れないでください。

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それでは、準備ができましたら、以下のボタンをクリックして、必要事項をご記入の上でお申込みください。決済完了後、ご登録いただいたメールアドレスに「注文内容のご確認メール」という件名のメールが届きます。そのメールの中に、メンバーサイトのURLとログイン方法を記載しております(※書籍やCDなどの発送物はありません)。

 

メンバーサイトにアクセスしたら、『月刊GO-GIVERS』の音声講座が利用できるようになっておりますので、ぜひすぐにでも学習をスタートしてみてくださいね。きっと、あなたの日々のお金の悩みは解消され、学んだことを実践したくなると思います。それでは、準備ができましたら以下のボタンをクリックして「1ヶ月無料お試し」をお申込みください。

 

 

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繰り返しますが、こちらの「1ヶ月無料お試し」は期間限定のご案内です。期限を過ぎると、1ヶ月目から有料になりますので、ぜひお早めに申込んでくださいね。

 

 

ナビゲーター:ボブ・バーグとは?

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アメリカでは伝説的な元トップ営業マンであり、対人関係・影響力の行使に関する第一人者。「21世紀のデール・カーネギー」の異名を持つ。現在は経営コンサルタント・講演家としても人気を博し、著名な政治家やプロスポーツ選手からも助言を求められる。2014年には米国経営協会(AMA)からビジネス界のリーダー上位30人の1人に選出されている。主なクライアントはゼネラル・エレクトリック(GE)、リッツ・カールトン、レクサス、アフラック、全米不動産協会等。フォーチュン500社に名を連ねる大企業からも絶大な支持を受ける。著書はこれまで世界21カ国語に翻訳され、累計発行部数は100万部を超えている。累計20万部の『Endless Refferals』や世界的ベストセラーとなった『THE GO GIVER』などは全米の企業で多く研修マニュアルとして使われている。フロリダ在住。

 

 

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